多摩川・左06 二子橋〜多摩水道橋

このエリア辺りからセレブ臭が薄まってきて、庶民と言うか中流家庭的な雰囲気になる。
また、何故か教習場が多い。バ−ダ−にとっては見所多数、散策のし甲斐あるエリアだと思う。

三鷹在住の自分としても、主要の散策エリアだ。
仙川駅方面から和泉多摩川駅に出て、近辺を良く撮影している。

左の緑が二子橋
それに沿って直進すると
野川と多摩川の合流地点
兵庫橋〜兵庫島公園(向かって左側)に出る
兵庫橋からの眺め
右側がカワセミのスポットで、いつもカメラマンがいる
左の小さな丘が公園で、その隣りがサイクリングロ−ド
カワセミ・スポットにホシゴイがいた
釣り人らしき人が多い
トイレも完備されており、安心してひと休みできる
丘からの眺めはなかなか
青い橋が新二子橋
いつ行っても、モズがいる
この付近には、人口の池や小川が作られている
振り返って、二子玉川駅を見る
個人的に、ここがセレブ区域の境のような気がする
河川沿いを望む
ロ−ドに戻り、新二子橋を潜る
広々とした河川敷
ロ−ドと未舗装道、好きな方を進めば良い
野球、サッカ−、テニスなどのグラウンドが多数
ロ−ドは土手上に上がる
この辺りのロ−ドはゴム製で、とても快適走行できる
トイレも河川敷に多数
土手中腹には、お地蔵さんもいます
河川沿いは散策路だが、例によってホ−ムレスだらけ
ホ−ムレスが悪いのでなく、社会がおかしいのでは
やはり、多摩川はエロ本が落ちていないと
ホ−ムレスにびびることなく、河川沿いを散策
尚、ホ−ムレスとは別に、変な人もいるので注意
のんびりと多摩川が流れていた
アオジ、カワラヒワ等、野鳥もそれなりにいる
宇奈根排水樋管
写っていないが、茂みの奥から猫が見ていた
ホ−ムレスと共存しているようだ
土手上のサイクリングロ−ドに戻る 東屋で休める
ここからは、富士山もよく見える
そのまま進むと、左はバイク教習所
赤い橋が東名高速で、右から下を潜って行く
東名高速を過ぎると、左に白バイの練習所がある
その鍛錬の模様を見ることができる
この国の為に頑張っている
そのまま進むと、各車を取り揃えた面白いオ−ト屋がある
サイクリングロ−ドは途切れ、一般道を通る事になる
土手左は水辺の楽校エリア
そして、ダ−トになる
迂回路として、右の住宅街ル−トがある
砂利道を進むと自動車教習所に出る
車が多かったので、左の楽校エリアに突入した
※楽校の模様は、下記ブログをご覧下さい
教習所の裏、ダ−トだが自転車でも通れる
楽校付近を散策
河原が広がる
カワラにいるヒワだから、カワラヒラ
群れでたくさんいた
河川に出た
以前化石が見つかったという、砂浜状のような地層
ちょっとしたスポットで、訪れる人も多い
そのまま宿河原堰に出る
カモ、サギ、カモメ等、水鳥がたくさんいる
バ−ダ−なら要チェックのポイントである
※その模様は、下記ブログをご覧下さい
すぐ上のスペ−スには、多摩川決壊碑
ベンチもあって休める
川沿いに進む
この辺りは釣りスポットで、手作り風のベンチを発見
下流を振り返り、宿河原堰を望む
ここにもグラウンドがある
右端の茶色い屋根の建物に、比較的奇麗なトイレがある
小田急線
ゴミや騒音の問題で、BBQや花火が禁止になったそうだ
小田急線を潜ると、すぐに水道橋
早咲きの桜があった
水道橋とのコラボが完成
ロ−ドは向かって右上を直進し、信号を渡る
左は貸しボ−ト屋があり、そして行き止まりか?

 【ブログ・レポ−ト】
 
自分のブログ「色彩乱舞3・大河のブログ」に飛びます。

 ■ 2016/08/01 狛江市 多摩川決壊の碑
 ■ 2016/05/25 多摩川 マエダオート
 ■ 2016/05/25 多摩川 千南線 特8
 ■ 2015/01/26 多摩川・左岸 狛江エリア 野鳥散策
 ■ 2014/10/11 野鳥散策 多摩水道橋〜二子橋 パート3
 ■ 2014/10/11 野鳥散策 多摩水道橋〜二子橋 パート2
 ■ 2014/10/11 野鳥散策 多摩水道橋〜二子橋 パート1
 ■ 2014/05/01 多摩川 化石島 シギ、他
 ■ 2014/05/01 多摩川 コアジサシ
 ■ 2014/03/27 狛江水辺の楽校 ユキヤナギ
 ■ 2014/03/25 狛江水辺の楽校 コサギ
 ■ 2014/03/25 狛江水辺の楽校 ベニマシコ
 ■ 2013/05/20 多摩川 化石島 キアシシギ
 ■ 2013/03/15 多摩水道橋 桜
 ■ 2013/02/01 多摩川 二子橋〜多摩水道橋 野鳥
 ■ 2012/12/18 狛江水辺の楽校 野鳥
 ■ 2012/12/17 狛江水辺の楽校
 ■ 2012/12/15 二ヶ領宿河原堰 野鳥 パート2
 ■ 2012/12/15 二ヶ領宿河原堰 野鳥 パート1

上流へ 下流へ 右側へ
TOP